【保冷保温・ランチバッグの作り方】ファスナー付きお弁当袋/トートバッグ風/簡単ハンドメイドDIY/Lunch bag with zipper/Sewing tutorial

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保冷保温できるランチバッグの作り方です。
ファスナー付き、持ち手付き、マチ付きのお弁当袋(ランチバッグ)です。

大きめサイズのお弁当箱も、ペットボトルも入れることができます。
トートバッグ風の可愛いランチバッグです。

リクエストありがとうございました。

★他にも持ち手付きのお弁当袋の作り方を紹介しています。

【持ち手付きお弁当袋の作り方】裏地なし/巾着付きランチバッグ/簡単ハンドメイドDIY/入園・入学グッズ

ぜひ合わせてご覧ください。

【完成品サイズ】
縦18cm、袋口横幅30cm、底横幅18cm、マチ12cm

【動画の中でチャプターも入れていますので、ご活用ください】
0:00 イントロ
1:02 保冷保温ファスナー付きランチバッグの材料
1:59 表地(上)に持ち手を仮止めする
3:20 表地(上)と表地(底)を縫い合わせる
4:59 ファスナーを縫い付ける
7:41 残りの表地の端にも、ファスナーを縫い付ける
10:32 表地と保冷保温シートの脇を縫う
12:47 底のマチ12cmを作る
14:25 表に返す
15:31 エンディング

【保冷保温ファスナー付きランチバッグの材料】
表地(上):縦7cm×横33cmを2枚
表地(底):縦40cm×横33cm
保冷保温シート:縦50cm×横33cm
(生地はすべて縫い代込みです。)
表地が薄い場合や、丈夫に仕上げたい場合は接着芯を貼る。
持ち手(2~2.5cm幅):37cmを2本
ファスナー30cm

保冷保温シートは、今回の動画でご紹介させていただいているようなネット付きの保冷保温シートは、縫いやすいです。また縫っている際に生地が切れることもないのでオススメです。
ネット付きでない保冷保温シートをお使いの場合は、ミシンの押さえをテフロン押さえに変更していいただいたり、ミシンの縫い目を少し広くすると縫いやすいと思います。

ぜひ、最後までゆっくりご覧ください。参考にして作っていただけると嬉しいです。

参考にして作ってくださった作品を、InstagramやTwitterなどSNSで「#handmade_sunmoon」を付けて投稿していただけると嬉しいです。

#お弁当袋#ランチバッグ#DIY#トートバッグ#Lunchbag#手芸
#保冷グッズ#保温グッズ#ハンドメイド#手作り

How to sew a Lunch bag with zipper that can keep cold and warm.Sewing
tutorial
Let’s sew a lunch box cover with a sewing machine!

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